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電脳フィギュアARisいろいろ

あり過ぎです
ネット上では色々あり過ぎでもういいよという時期かも知れないっすね

インストールでのトラブルはもう解消されているのでいいのですが、CPUの負荷は何とかならんのですかね
Athlon 64 2.0GHzで動かなかったっす
メーカーの資料では2.0Ghzからということになっているので逝けるかなと思ったが駄目でした、かといってCPU買う金ないっすからまずはMac Pro+VMWareの上で動いているXPで動かそうとしたがカメラが認識されず
ここで、Bootcamp+XPの環境を構築し再度チャレンジ
Tm

タスクマネージャでは1つのコアが張り付き状態で他2つが交互に動いている感じのようです、動きは多分これが普通なのかなと思うのだけれど基本的に「滑らか」な動きはしない模様。
これは我が家の光源の問題なのかもしれないけどゆび・手のひらのスティックに認識が非常に悪くかなり神経を使わないと意図した動きをしてくれない、明日やっと休みなので昼光で試してみたいと思う

で、今のこところの印象はARisの動きがいまいちのため、その分プロの声優さんに助けられた感は否めないです、価格の面では世間で980円でもいいだろうという話もありましたが、それではパッケージだったりプロの声優さんも使っているし諸々の問題もあるのでそこまではいいませんが、個人的には高くて5000円が上限かと思う

動き等はこの程度の予想をしていたので想定の範囲内だったのでいいのですがエンターテイメントの方面に難が有り、開発元でもARisの動きに納得はいっていないはず、それを製品として売り出すにあたってそのフォローとしてエンタの要素を濃くする策をとって頂ければと思うしだいでした。

さて、アップデートでどこまで行くのでしょうか

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